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意外と知らない!?不動産用語集

あ行の不動産用語
RC

鉄筋コンクリート造のこと。引っ張り力に強い鉄筋と、圧縮力に強いコンクリートの長所を生かした工法。

イニシャルコスト

建物や設備を作るためにかかる建設工事費などの初期費用のこと。

鉄骨造のこと。軽量で耐震性に優れた鉄の性質を生かし、建築物の主要構造部を鋼材を使って組み立てる構造。主に大規模で柱と柱の間が広い建物や高層建築に使われる。

SRC

鉄骨鉄筋コンクリート造のこと。柱や梁などの構造部分を鉄骨組み、その周囲に鉄筋を配して型枠を組み、コンクリートを打ち込んで一体構造にした工法。

置看板

店舗入口まわりや店内に置く看板。主に歩行者を誘導する役割を果たす。

屋上看板

建物の屋上に設置する看板。広告面も大きく遠方からの認識度が非常に高いことが特徴。

オーナーチェンジ

物件の所有者(オーナー)が、賃借人の入った状態のまま物件を他へ売却すること。入居者側からみると家主が変わる(チェンジ)ことになる。

か行の不動産用語
カッティングシート

塩化ビニール製のカラーシートを指定の文字やロゴにカットし、その上に半透明のアプリケーション転写シートを貼り付けたもの。マーキングフィルムともいう。

カーテンウォール

建築物において、荷重を支えない軽量な外壁のこと。

機械警備

機械(センサーなど)が「人の目」の代わりとなり、異常発生の感知や通報を瞬時に行うシステムのこと。24時間365日体制での監視がしやすい。

基準階

事務所や店舗など重層している建物の場合、その繰り返される床が基準階となる。一般的に、1階を除く2階以上の高階数をさす。

共益費

ビルの共用部分を維持管理するために要する費用のこと。エントランスやエレベーターの電気代やビルのメンテナンスコスト、ビルによっては給湯室やトイレの清掃を含む場合もある。

共用面積

集合住宅内や店舗・事務所において「すべての人が利用可能な施設、スペース」のこと。主に、廊下、階段、エレベーター、エントランスなど。

キャッシュフロー

投資活動や経費として実際に支出したお金と、売上によって入ってきたお金の動きのこと。最終的に損益計算書のプラス・マイナス(現金残高)で表現される。会計基準が変わってもキャッシュフローは変わらないため、事業の収益性を判断するうえで重要な指標になる。

グロス面積

賃貸借契約における、貸室面積に水周り・給湯スペース等、執務スペース以外の面積が含まれていること。

原状回復

賃貸借契約の終了により借りていた建物を賃借人が貸主に返すにあたって、建物を借りたときの状態(原状)に戻すこと。賃貸借契約の終了により債務者に生じる義務の一つ。

更新料

借地または借家期限が満了し、契約の更新をするために、借主から貸主へ授受される一時金のこと。

個別空調

個別方法の空調のこと。使用時間などが自由。パッケージとも呼ばれる。

コンバージョン

改装、転換という意味。主に用途変換、転用をさす。大量供給でテナントの入らなくなった既存ビルをマンションに変換する動きが中心。用途転用に当たっては、建築基準法や消防法などの法規制、改装コスト、税制などの問題をクリアする必要がある。

さ行の不動産用語
サブリース

不動産契約のひとつ。一般とは異なり賃料保証をして、入居者の有無にかかわらず、一定の家賃を一定の期間支払う契約のこと。入居者の有無にかかわらず賃料保証が発生するため、物件には厳しい審査が必要になる。

敷金(保証金)

入居者の家賃滞納・契約違反時のための担保として支払う費用。原則として解約時に返金されるが、一部または全額を原状回復費として充当される場合が多い。

事務所仕様

空調・照明などが設置されており、什器・備品を搬入すればすぐに事務所として使用できる状態のこと。

集合看板

入居テナントが一覧できる看板。主に建物のエントランスに設置されている。

常駐警備

警備員が常駐して警備にあたること。

償却金

初期費用のうち、契約終了後または解約後に返金されない金額のこと。

守秘義務

宅地建物取引業法の第45条「秘密を守る義務」のこと。守秘義務とは「宅地建物取引業者は、正当な理由がある場合でなければ、その業務上取り扱ったことについて知りえた秘密を他に漏らしてはならない。宅地建物取引業を営まなくなった後であっても、また同様とする」とある。これは、民間の仕事の中で、この業種に携わる人が、ほかの業種に比べて他人の秘密を目や耳にしやすいところから定められている。

重要事項説明義務

宅建業者は、宅地建物取引に際し、売買、交換もしくは貸借の相手方、もしくは代理を依頼した者、またはその媒介に係る取引の各当事者(以下「相手方等」という)に対して契約が成立するまでに、その者が取得し、または借りようとしている宅地建物に関する一定の事項、すなわち私法上、公法上の権利関係・取引条件等について書面(重要事項説明書)を交付して、宅地建物取引主任者から説明をさせなければならない義務のこと。(宅建業法35条)宅地建物取引主任者は当該書面に記名押印をするとともに、説明をするときは、相手方等に対して、宅地建物取引主任者証を提示しなければならない。

重要事項説明書

宅地建物取引業者は、売買契約・賃貸借契約の締結に先立って、買主・借主に対して契約上の重要な事項を宅地建物取引業法第35条に基づき説明する義務を負っている。その内容を記した書面のこと。 不動産の取引において、物件情報や法律知識が不充分な場合、売主や買主が予想しなかった損害を受ける可能性がある。そのため有資格者(宅地建物取引主任者)による説明を義務づけている。重要事項説明書の記載内容は非常に広範囲にわたり、契約の種類や物件によっても異なる。

新耐震基準

建築物や土木構造物を設計する際に、それらの構造物が最低限度の耐震能力を持っていることを保証し、建築を許可する基準のこと。

スケルトン仕様

内装工事などを施す前の状態。間取りや仕上げなどを自由に設計できるメリットがある。

スパン

貸室の横幅や間口のこと。

セットバック

都市計画区域内へ建築物を建てる時に、建築基準法上の制限に基づいて道路の幅員を確保するため、敷地の一部を道路部分として負担する場合の当該負担部分のこと。原則、セットバックした部分は道路と見なされるため、その部分に建物を建築することはできない。

セントラル空調

集中方式の空調のこと。ビル全体、またはフロアごとに空調機が動作しているために、使用時間などの自由が利かない。

袖看板

建物の壁面に突き出した形で取り付けられる看板。歩道や道路面からも認識度が高いことが特徴。

造作譲渡

スケルトン渡し等(店舗等)で、借主側が作った内装(造作)について、次に入居するテナントに対して有償で譲り渡すこと。

た行の不動産用語
タイルカーペット

50センチ×50センチなどの正方形に加工された小型のカーペット。 施工しやすく、汚れた部分の取替が容易で、床下の配線工事などのための一時的な取り外しにも簡単に対応できるため、主に事務所や店舗で多用される。

仲介手数料

物件を紹介してくれた不動産屋に対して支払う手数料のこと。家賃の1ヶ月分というのが一般的になっています。

賃料

賃貸借契約によって賃借人が支払う対価のこと。

定期借家契約

契約で定めた期間の満了により、更新されることなく終了する借家契約のこと。

手付金

特に規定していない場合は「解約手付」のこと。解約手付とは、売主、買主がお互いに、簡単に契約が解除できるようにするためのもの。契約後でも、相手が契約に向けて具体的な手続き等をはじめていなければ、買主は手付金を放棄することで解約ができ、売主は手付金の倍額を払うことで解約することができる。不動産業者(宅地建物取引業者)が売主である取引の場合、金額は売買金額の20%以下と定められている。

独立看板

店舗や施設の名称として道路面付近に独立して設置される看板。

な行の不動産用語
内覧

内覧あるいは内見と呼ばれる。貸事務所や店舗等を探す際に、実際に物件を見に行くこと。

ネット面積

貸室面積に水周り・給湯スペース等、執務スペース以外の面積が含まれていないこと。

は行の不動産用語
引渡時の内装

事務所仕様、スケルトン仕様の2種類がある。

Pタイル

プラスチック系床材のこと。塩化ビニル系タイル、アスファルト系タイル、ゴム系タイルなどがある。

普通借家契約

正統な事由が無い限り、家主側から契約更新の拒否は出来ない契約のこと。

フリーレント

入居後賃料を払わないで一定期間貸室を使用出来ること。一般的に契約書の調印、保証金の預託が前提条件になっている。テナント共益費は支払う。

ま行の不動産用語
マッチング

媒介業者が、売主・買主それぞれの条件・物件などをつきあわせて、成約の可能性を探ること。売主、買主が当初提示するみかけの条件でのマッチングはきわめてまれで、媒介業者は、それぞれの条件に内包される諸事情を探り、また勘案して、双方と交渉して条件変更などを行うことによって、マッチングを目指していく。

や行の不動産用語

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ら行の不動産用語
ランニングコスト

店舗・事務所を運営していくために必要な経費のこと。

リーシング

賃貸不動産に対してテナント付けを行い、仲介業務を行うことをさす。とくにロードサイドの不動産活用や大規模商業地・施設などで、コンセプトづくりから建設、テナント付け、運営までの業務を行うことをリーシング事業と呼ぶことが多い。

リノベーション

建物の更新のための大規模工事。通常の修理よりおおがかりなもので、外壁の補修、建具や窓枠の取り替え、設備の更新等を含む。

礼金

不動産の賃借契約に際して、借主から貸主(家主)に支払われる一時金の一種。お礼という名目のため、基本的には返還されない。

レントロール

貸借条件一覧表をさす。不動産の調査、レポート、評価などには欠かすことのできないもののひとつ。レントロールだけで調査等をすることはなく、他の項目と併せて使う。

わ行の不動産用語

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